問1えらんで答える
豆電球に明かりがつくのは、どんなつなぎ方のとき?
答えとわけ
正かい:+きょく・豆電球・-きょくが、1つのわのようにつながったとき
+きょく・豆電球・-きょくが、どう線で1つのわのようにつながると、明かりがつきます。
小学3年 理科|電気の通り道
このページのために作ったオリジナル問題です。
答えをえらぶと、正かいとわけが出ます。図の問題は、答えたあとに図が動いてたしかめられます。
豆電球に明かりがつくのは、どんなつなぎ方のとき?
正かい:+きょく・豆電球・-きょくが、1つのわのようにつながったとき
+きょく・豆電球・-きょくが、どう線で1つのわのようにつながると、明かりがつきます。
電気を通すものはどれ?
正かい:鉄のくぎ
鉄は金ぞくなので、電気を通します。
電気を通さないものはどれ?
正かい:プラスチックのじょうぎ
プラスチックは電気を通しません。
色がぬってあるかんの表面を回路にはさんだら、明かりがつかなかった。どうすれば明かりがつく?
正かい:表面の色をけずる
表面の色をけずって金ぞくを出すと、電気を通すので、明かりがつきます。
豆電球に明かりがつかないとき、どんなことをたしかめるとよいか。せつ明しよう。
どう線が+きょくと-きょくにしっかりつながっているか、とちゅうが切れていないか(わになっているか)、豆電球がソケットにしっかりはまっているかをたしかめる。
自分の答えに、次のことが入っていたかくらべてみよう